バシャール:『自信の行方』と『本能と直感』 :自信を持って信じられるコトが貴方の”現実”として表現されてゆくコトを知ってくださいと

「しかしここで理解して欲しいコトは、『疑う』事も自信をもって疑っているというコトです。・『疑い』の気持ちがどうしても拭えないのであればソレは、貴方の中にあるネガティブな信念をキチンと”把握”できていない事にあります。。。

   ・¨¨疑い¨¨があれば、、

   その想いに¨¨ブレーキ¨¨がかけられている事を、、

         意味しています。。。

   そうなると、、前進スピードは途端にスローになります。」

 バシャール〜 

 the PLANET from NEBULA

         自信の行方    

2017-06-18 00:59:28

テーマ:新しい地球のスターシード達へ

 ”自信を持って信じられるコト”が、、、

     貴方の”現実”として表現されてゆくコトを、、、

         知ってください。。。

         と、バシャールは話しています。

         しかし、、、、、

    貴方の中にちょっとでも¨¨疑い¨¨があれば、

   その想いに¨¨ブレーキ¨¨がかけられている事を、、

         意味しています。。。

   そうなると、、

     前進スピードは

   途端にスローになります。

    また、望みが実る時間が非常に長くかかってしまう事も手伝って、

    貴方は途中で諦めてしまうかもしれません。

   自分にはやっぱりふさわしくないんだ、

   自分には無理なんだ、という具合に

    ¨¨疑う¨¨気持ちを、、もっと強くしていってしまいます。

     しかしここで理解して欲しいコトは、、、、、

   ¨¨『疑う』事¨¨も、、

    ¨¨¨¨自信をもって疑っているという事¨¨¨¨¨です。。。

    物事にはコインの裏と表があるように、

    自信を持つ対象も、裏と表の2極の選択が存在しています。

    自信を持って”望みの実現化”を信じるのか、

    または自信を持って実らない側を信じるのか、

    この二つを意味しています。

    どちらを、自信を持って信じてゆくのか、それは、、、、、

     ””貴方次第””という訳なのです。。。

         また、

   『疑い』の気持ちがどうしても拭えないのであれば、、それは、、、、

   貴方の中にあるネガティブな信念を、、、、

         ”””””キチンと”把握”できていない事にあります”””””。。。

   この部分を、、

         しっかり洗い流して、、、

       ”新しい”ポジティブの信念とすり替えてゆきましょう。。。

       そして自信を持って臨みに向かって進んでゆきましょう!

※以上のメッセージの転載は

http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12284663637.html

         『本能と直感』

2017-06-19 01:03:23NEW !

テーマ:新しい地球のスターシード達へ

 よく、動物と人間の違いを『本能』と『直感』で区別することがあります。

         しかし、

     動物をよく観察してみると、

   『本能』のみで活動しているように見えて、

         実際は『直感』と密接に関係しているコトが、、、理解できます。

     動物達は

    私たち人間と違って

     波動アライメント良の状態を常にキープしつつ、、、

        宇宙エネルギーを””コンスタントに””受信しています。。。

         つまり、

     動物達の『本能』は

       『直感』も含んだ視点で、、、

        宇宙としっかり『繋がり』を確立する存在なのです。。。

    『本能』は別名サバイバル・モードと呼ばれており、

     動物達が生きるために必要な”反応”です。

         一方、『直感』は、、、、、

        ハイヤーマインドや高次的存在が使う、、、、、

         ”言語”のようなエネルギーを表していて、、、

         宇宙の無限大のソース(源)と繋がるエネルギーです。。。

     そして、この二つのエネルギーをバランスよく持っている存在が、、、

     地上に住む動物達

        という訳なのです。。。

 私たちが住む地球上から

    動物達が『全て』いなくなってしまったら、

    地球の波動はたちまちアンバランスに傾いてゆきます。

        『彼ら』のピュアな波動によって地球のエネルギーは浄化され、、、

         彼らによって新しい波動が注ぎ込まれているのです。

     そして私たちは『本能と直感』を統合させ、

        それらの統合されたエネルギーを、、、

       日々強化させている

         という訳なのです。

※:以上のメッセージの転載は

http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12284960644.html

いつも何時もありがとうございます

:上のメッセージ内に、「『本能』は別名サバイバル・モードと呼ばれており」とありましたが、あらためてその『本能』について再び検証してみませうね(笑み) で、ここで鑑みられることがいわゆる¨¨自己愛性人格障害¨¨の事なのですが....又コレはよく御存知のことと思いますが、《『本能』を司るのが【爬虫類脳】》という事を。

で、先ずはこんなところから始めてみませう。

・《人間は他者の人間性を否定する生物である。

これは人間が持つ本質の一部である。

人は、他者の人間性を否定することが、自分を守ることにつながる信じているから》

 イタリア、パルマ大学の認知神経科学者、ヴィットレオ.ガレッセ氏は、

   他人を否定するという行為は、言語が生み出した最も悪い副産物の一つである

 と語る。

http://karapaia.com/archives/52152609.html

(※:で、ここで例えば..ですが、

暴力をふるいやすい傾向にある男性は、

そうでない人と比べると血液中の男性ホルモン(テストテロン)濃度が高い

という研究報告もある。ということを。

というのも=男性に多い「自己愛性人格障害」ということがあるからでしたが、

コレ迄、男性性に極端な迄に支配されていた原因は、

極一部の数少ない支配層(いわゆるカバール等がサイコパスという事であり)

ソレ等の者が、、、、極端に男性性に傾いてきた事でもある。。

とも云われてもいますよ、ね。

もとい)

 で、ここで少し戻りますが、爬虫類脳は

   「本能的活動や原始的情動を司り、闘争・逃走反応、怒り、生き残りの本能を

   コントロールする古い脳です。

      その特徴は、

   敵か味方か、強いか弱いか、損か得か、戦うか逃げるかという

   二者択一的な単純行動であり、

   自分だけが得をしたい、安全でいたい、優位に立ちたい、

   てっとり早く楽に欲求を満たしたいといった本能によって行動します。

     私たちは今でも、緊急事態に陥ったときには

   この脳に、、主導権を明け渡していたりします。

     例えば、怒りや不安、復讐心などを覚えているときは、

   扁桃体の指令が最優先され、他の部分は動きを止めてしまいます。

   自己愛者の脳は、、些細な事で、、、、生存危機レベルの不安を感じる為、

   自己防衛の為に、、、、常に

      人間脳より

   爬虫類脳に支配された状態に、、、、あります。

 つまり、対等で親密な関係を築いて協力しあうのではなく

   上下関係を築いて一方的に利用したり、

      それまで良い関係を築いていても

   利用価値がなくなったり、、不快感を与えた事に対する敵意がまさると、、、、

     関係が一変するなど、、、、

      人間的な感情よりも

   優劣・損得といった、、自分一人の利益を守る本能的な行動選択が、、、、

     優先されます。

 そして、

    自己愛者は「ありのままの自分は無価値である」という

    自己の存在に対する不安感に常に支配されており、

    人から存在価値を認めてもらった時と、、

    誰かと比較して相対的に自分の方が上だと感じている時にのみ、、、、

   不安を解消できます。

     それ等の事によって、、被害者たちは、

    自己愛者の、、自分の方が上であるという優越感を支える為に

    スケープゴートとして、、、、

      選ばれる訳です。

他:以下にある事

・(モラハラパワハラの)ターゲットは

 強い不快感を感じた身近な弱者から選ばれる

●思い通りにならず不快感を感じた人(パートナー、部下など)

他者からの否定的な反応に強いストレスを感じるため、テリトリー内の身内には逆らわず自分の思い通りに動くことを期待する。言いなりになる関係を求めモラハラが始まり、自信を失わせ不安な状態に置こうとする。

●自分より褒められていて不快感を感じた人(職場の同僚、友人など)

無関心と死の恐怖が結びついているため、注目されることに命をかけている。能力があり自分より目立つ可能性のある人は生存を脅かす敵と認識して攻撃対象となる。

扁桃体の暴走と前頭葉の機能不全(イメージ)

余裕があるときや他人に対しては立場を良くしようと「気の利くいい人」を演じられるが、不利な状況に陥ると爬虫類脳全開になり、逃げたりウソをついたり、モラハラや自己愛憤怒で相手を黙らせる(扁桃体の闘争・逃走反応)。

前頭葉のコントロール力が弱く扁桃体の暴走を止められない。身近な人が期待通りの反応をしないと否定されたと感じ攻撃。身近な人が自分よりも評価されていると優位性を脅かさないよう攻撃。「特別な自分」につながらない都合の悪い記憶を消去。抑制力や先を見通した判断力がなく、今この瞬間の快不快で行動を選択する。

扁桃体「とにかく不安だ!」→普通なら「そんなに不安に思うことはないよ」とデータを揃えてなだめてくれるはずの前頭葉が働かず、自力で解消できないため常にイライラしている。賞賛を浴びたり人を傷つけて優位性を感じた時のみ快楽を感じ不安を解消できる。(褒めてもらうのは人に前頭葉の代わりをさせるイメージ。)

扁桃体「自分の優位性を脅かす奴が現れた!不快だから排除したい!」→普通なら「今後のためにも我慢して協力しよう」となだめてくれるはずの前頭葉が働かず、本当に攻撃してテリトリーから消し去ろうとする。

扁桃体「暴言吐き続けたら相手が鬱になって仕事の能率が落ちた!この不快な記憶を消去したい!」→普通なら「今のやり方を顧みて今後は褒めてのばそう」となだめてくれるはずの前頭葉が働かず、本当に消去・改ざんしてしまう。→「アイツのためを思って言ってやったのに心が弱い駄目な奴だ!」もしくは完全に消去してしまい「使えない奴で困っている」と被害者ぶって言いふらす。

■反抗期がなく親孝行

 親の望む自分でなければ愛されないという不安から良い子を演じ続けます。

  幼少期は手のかからない子供であり、反抗期もなく、

 愛情飢餓からマザコンファザコンの傾向があり、親孝行な子どもとなります。

 親は楽をできますが、

 その後パートナーや身近な友人が、そのつけを払わされる事になります。

 ・ありのままの自分を愛することができない自己愛性人格障害

   自分は特別で偉大な存在でなければならないと思い込んでいる点に

 大きな特徴があります。

※:又それは:自分大好きや自己中とは根本的に違う

 自分大好きで、

 自分のやりたいことをやっていられれば

 人にどう思われようと構わない程度なら、¨¨普通の¨¨自己中です。

 批判されても嫌われても我が道を行けるのは、、、、、

 人の評価に左右されない自分を持っているからこそとも言えます。

  で、いわゆるモラルハラスメントは、

  こういった事の原因から生まれる事となる訳でしたが、

  以上の事等を少し読み解くだけでも、

    コレ等の非常に混み入った事等が、、、、

 動物達に存在しないコトは、、、、、

 すくなくとも理解できるコトですよね。